酒井法子の現在の住居レベルは?再起を図る女優の現在

spotnews243

7年前の騒動から酒井法子さんの女優として活動している姿を見ることはありませんでした。

どうやら、日本ではなく中国・台湾などアジアに活動拠点を移して活動を続けていたようです。

そんな酒井法子さんが2016年9月にディファ有明でコンサートを開くことがわかりました。

徐々にではありますが、日本国内での復帰準備が進んでいるようですね。

ここでは、酒井法子さんの現在の住居から見る騒動後の変化についてみていきたいと思います。

酒井法子の現在の住居

全盛期の酒井法子さんは青山の超高級タワーマンションに暮らしていたそうです。

しかし現在は、子供の将来などを考えて下町の築35年の古いマンションに住んでいるとのことです。

「事件を起こしてから半年以上、酒井は仕事がありません。それで、青山のマンションを売りに出しているという情報はあったんですが、ついに下町の築35年の賃貸物件に引っ越したんですよ」(写真誌記者)

現在の住居はオートロックもなく、大女優だった酒井法子さんがここまで落ちているとは・・・

プライバシーを考える余裕もない状況なのでしょう。

以前の住居だった、青山の超高級タワーマンションは、1億円とも言われている賠償金のために売りに出されたそうです。

酒井法子が16年ぶりのコンサート開催

30周年記念として16年ぶりにコンサートを開催することが決まったようです。

事件後は日本での活動は難しいため、中国・香港・台湾などアジアで活動していました。

「中国・香港・台湾という活躍の場があったことが大きいでしょうね。アイドル時代からコンサートを繰り返し、絶大な人気があった。事件後、日本のメディアが距離を置く中、アジアはのりピーを見捨てず、11年には中国から『禁毒大使』に任命されている。こうした後押しがあったから、彼女も復帰できたのでしょう」(芸能評論家)

騒動から7年たち、日本で本格的に復帰することになるのでしょうか。

復帰については賛否あると思いますが、今後の活動からも目が離せません。

酒井法子の復帰に関するネットの反応

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