高須克弥が入院する病院で西原理恵子が不潔な行為?

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高須クリニック院長の高須克弥氏(71)が体調を崩し、昭和大学病院に緊急入院していると話題になりました。

病名をブログで「感染性肝嚢胞」と公表。「僕は珍しい病気が体験できて幸せものだ」と、さすが高須克弥というコメントをしています。

そんな奇跡の回復を果たした高須克弥さんのことを調べていると「西原 不潔」というキーワードが出てきました。

「西原 不潔」って何?と気になったので調べてみました。

高須克弥が入院する病院で西原理恵子が不潔な行為?

西原理恵子と言えば高須克弥の交際相手の女性です。

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なぜネットで「西原 不潔」というキーワードが広まったのかというと、6月20日に放送されたフジテレビ「ノンストップ!」に電話取材でのコメントにありました。

その際、交際相手の西原理恵子について

「前に病気になった時に勝手に来て、医者の目を盗んで不潔な行為をしたので…。寄るな、来るなと言って厳命しております」

と入院している病院に来るなと言っていたのです。

いったいどんな不潔な行為をしたのか?

Twitterの投稿を見ると

西原理恵子さんの不潔な行為とは「滅菌ルームで細菌いっぱいの洗ってない手で体を触った」ということだったのです。

滅菌ルームに入院しているのに、細菌を持ち込まれたら嫌ですよね・・・

高須克弥のかかった病気

高須克弥が緊急入院したのは6月15日でした。

病名をブログで「感染性肝嚢胞」と公表。

感染性肝嚢胞は、肝臓のなかに液体のたまった袋ができる病気です。主として人間ドックなどの超音波検査によって、無症状で発見されます。嚢胞は1個の場合も複数の場合もあり、大きさは数mmから10cmを超えるものまでさまざまです。

50歳以上の女性に多くみられ、超音波検査を受けた人の約5〜20%に発見されると報告されています。

本当に大事に至らなくてよかったですね。

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