ゲスの極み乙女。ボーカル川谷絵音の出身は長崎?彼女はいるの?

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ゲスの極み乙女。のボーカルとして有名な川谷絵音さん。

ネットで検索してみると、出身や彼女の話題が多く出ています。

今最も注目されている川谷さんは、今まで全ての曲の作詞作曲を行ってきたようです。

アーティストとしての年数はまだ短いですが、多くのヒット曲を作っていることから新世代の草野マサムネか?桜井和寿か?と言われるほど今最も期待されている音楽プロデューサーのひとりでもあります。
ゲスの極み乙女。の、ボーカル&ギターとして有名ですが、実は、indigo la Endというバンドでも活動しています。
2つを掛け持ちしてながら音楽活動を行う、1番忙しいアーティストでしょう。

プロフィール

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本名:川谷健太(かわたにけんた)
愛称:えのぴょん
生年月日:1988年12月3日
最終学歴:東京農工大学工学部応用分子化学科

川谷絵音さんが音楽に目覚めたのは、高校時代に友達と一緒にライブハウスに行ってバンドの曲を聴いて興味を持って自分もやってみようと思って高校生の時にバンドを始めたみたいです。

ゲスの極み乙女。で有名になりましたが、結成したのは、indigo la Endが先です。

indigo la Endは2010年に活動を開始しています。

川谷絵音さんは、もともと内気だったこともあって、本気でバンドを続けていくとは思っていなかったようです。

ですが、ある時に「スペースシャワーからCDを出しませんか?」と言われたことをきっかけにプロを意識したそうです。

その後、ゲスの極み乙女。を結成します。

2011年に別々のバンドで活動していたメンバーが知り合い、翌年2012年5月に川谷絵音さんを中心に、遊びのつもりでバンド結成したとのことです。

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川谷絵音の出身は?

出身はどこなの?と話題になっていましたが、川谷さんの出身は長崎県のようです。

高校は、地元の長崎県立長崎東高等学校に通っています。

何と偏差値62の高校で、川谷さんは頭のいい高校に通っていたんだということがわかりました。

高校生のときに、友達と初めてのバンドを組むことになります。

その後、バンドを脱退することになりますが、この時のバンド活動が現在の川谷さんの音楽の基になっていると言ってもいいでしょう。

彼女はいるの?

川谷絵音さんに彼女はいるのか気になるところですが、恋愛や熱愛に関する信ぴょう性のある報道や噂が一切なく彼女はいないのではと思われます。

ただ、楽曲には経験した恋愛が反映されているらしく、「indigo la End」の楽曲では恋愛での喪失感を歌った楽曲が多いです。

雑誌のインタビューで語っていたことがあるんですが、インタビューでは、生涯一緒にいるはずだった彼女と別れてしまった喪失感から楽曲が生まれていると語っていました。

ゲスの極み乙女。結成とバンド名の由来

ゲスの極み乙女。のメンバーが出会ったのは、ライブハウス下北沢ERAで対バンしたことがきっかけのようです。

川谷さんを中心に他のバンドに所属していたメンバーが集まり、面白半分で結成されたとのことです。

バンド名の由来は、メンバーのちゃんMARIが、「ゲスの極み乙女」とプリントされたトートバックをスタジオに持ってきていて、
それを見て「これいいじゃん」となりバンド名が決定されたみたいです!ww

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